インターネットの登場から早いもので10年が経ちます。
そして今、WEB2.0の普及により、WEBそのものが一種のプラットフォームとなり、
利用者は自ら情報を収集し発信を始めました。
ブログやSNSの発達は、WEB2.0の産物と言っても過言ではありません。
わが国におけるパソコン普及率は85%、インターネット利用率は91%となってお
ります。この数字から読み取れることは、すでに生活の一部になっているという
ことです。
しかしながら、わが国では、通常教育では語学をマスターする機会がなく、老舗
の企業においても新しい企業においても1億3000万人のマーケットでビジネス展
開をしようと考えます。
日本人がもつ世界に誇れる技術をもっと世界に向けてみませんか。
とりわけ中国は、BRICs諸国の中でもずば抜けた経済成長率です。2003年から
2007年までは、毎年10%超の成長を誇り、2008年通年で9%の伸びです。
あれだけ世界を震撼させたサブプライムショップの煽りを受けながらも高度経済
成長を保っております。
私たちの会社は、日本の会社と中国のビジネスをリンケージする会社です。
つまり日本の人口の10倍にあたる13億の中国マーケットに簡単に参入することが
出来るようにお手伝いする会社です。
中国に向けた情報発信を推奨し、迅速に軌道に乗せるための最高のパートナーで
あることを自負いたします。
情報空間で飛び交う言語は、日本語が一番多いわけではありません。
今でこそ英語圏言語が多いのはご理解頂いているかと思いますが、
いずれ早晩、中国語が一番多い言語になります。
今、着手することが将来のビジネスの収益構造多様化に一躍を担うと確信してお
ります。
